01新築
状況に応じたご案内
建物の状態から手続きを探す
新築・増築・解体など、建物の状況をお知らせください。
図面について
建物の調査と図面の作成
現地の建物と建築資料を照合し、種類・構造・床面積など、表示の登記に必要な情報を確認します。案件に応じた図面を作成し、申請の範囲をご案内します。
増築や一部解体、未登記などは、現地の状態と登記記録の関係を確認して手続きを判断します。デモ計算の対象条件を超える場合は正式見積で整理します。
依頼の流れを見る現地
+資料
→図面
→申請
作業の流れを示す概念図
ご相談の準備
相談時にご用意いただきたい資料
- 建物の所在地が分かる情報
- 建築確認関係の資料や図面(お持ちの場合)
- 解体の場合は解体を示す資料(お持ちの場合)
- 新築・増築・解体などの日程
必要な資料は案件によって変わります。手元にない場合も、その旨をお知らせください。
相談の例
ご相談の例
以下は想定した例です。実績ではありません。
想定ケース(実績ではありません)
家を新築し、登記を準備したい
- 相談のきっかけ
- 引渡しの予定があり、建築図面が手元にある。
- 確認すること
- 現地で建物を確認し、資料と照合して図面・申請の範囲を検討。
- 作業内容が変わる条件
- 建物の構造や図面の状態により作業量が変わります。
よくある質問
建物登記のよくある質問
新築した建物と未登記建物では手続きが違いますか?
建物の状態、完成時期、資料の有無などを確認する必要があります。現地と登記記録を調べて、必要な手続きをご案内します。
建物の一部が残っている場合、滅失登記ですか?
建物が一部残っている場合は、現地と登記記録を確認して手続きを判断します。状況によっては画面の概算と異なります。